フレンドの楽天商品~!

それから4年目の今年ですが ワクチン抗体価はしっかり残っています。どうしたら犬達が幸せになれるのか。この本を知らずに 毎年打っていたら と思うと 怖くてたまりません。

コチラですっ♪

2017年03月06日 ランキング上位商品↑

フレンドフレンドの遺言状 [ 本村伸子 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

この本には!私が今まで疑問に思っていたことの答えが詰まっていました。14才の誕生日目前に「虹の橋」へと旅立ってしまった我が家の愛犬。物凄く考えさせられる本ですね・・ワクチンが悪い、フードが悪いと言われても病気は怖いし、手作り食ばかりは(うちの事情的に)無理だし。あなたから学んだことはこの先もずっと忘れません。さあ困った……。ペットを飼う身として読んでよかったと思いました。一気に読みました。2010年にワクチン接種。これらは全部!犬達に大きなダメージを与えています。この本に出会ったことで!それまで信頼していた獣医師に対して不信感を抱くようになってしまいました。涙がとまらなくなります。なぜアメリカでは3年に一度でいいのか・・・その疑問がすべてわかります。全ての飼い主さんたちにぜひ読んで知っておいてほしい内容が書かれています。まだ読んでないけど、本村さんの他の本は数冊持ってます、本村さんの本はとても興味深いです。ワクチン接種済み票をもって利用しなければいけないペットホテル!カフェなど!どうしてそんなことを言えるのか!一度真剣に考えて欲しいものです。フレンドちゃんが残してくれたものを!めいいっぱい生かせるように私も頑張ります!あたりまえのように毎年のワクチン接種。ゆっくり読みたいと思います。もうすぐ病院から通知ハガキが送られてくるでしょう。 長くなるので感想は4/3の日記で・・・素晴しい本です。ワクチンは必要ない派ですが!やはり心配は心配なので・・・読み終わったら再度レビューしなおします。愛犬には長生きしてもらいたいけど、だからと言ってワクチンをあまりせず(あまり・・の意味は読むとわかります)フードじゃなく手作りで・・と言われても。過剰なワクチン接種や粗悪なドッグフード・・・。多くの人に読んで知ってもらいたいです。うちの病院では混合ワクチンは秋である今月です。涙無くしては読めない本であると同時に、考えさせられる本です。・・・ただ!通勤時などの電車では読まれない方がいいと思います。アレルギー持ちの我が家のわんこ。我が家では!ダックスが!ワクチンアレルギーを起こしました。ワクチン、フードについて本当のことを知りたくて購入。そんな事に気づかせてくれた貴重な一冊です。。フレンドちゃん、君が残したものは色んな人に磨かれてどんどん輝きを増しているよ。なぜそれが!危険なのか!どのうような副作用を起こしているのか。感想は人それぞれだとは思いますが、犬を飼う人は必ず読むべき一冊だと思います。あくまで選択肢の提案であり!どうするかは飼い主が決定することでしかないのですが。毎年のワクチンが愛犬を苦しめていることを。だって!私の住む地域で著者のような獣医師を探し出すことは難儀な事ですから・・・。ワクチンの弊害・危険性!どうすればそれを避けられるかリスクを軽減できるかが!亡くなったペットの飼い主としての同氏の立場と獣医師としての同氏の立場から書かれています。でもそれ以外の病気も引き起こすこともありうることを知って欲しいです。勉強になりました。フレンドちゃん、ありがとう。商売商売の獣医師とは、かかわりを持ちたくないので、もう二度と犬は飼わないと決めました。獣医さんが書いたというので余計に悩みます、、難しい問題です。ワクチンについては賛否両論ですが、知っていて損はない・・ことがたくさんあると思うので、今はいろいろ、読んでおきたいと思います。この本を読み 2011年から抗体価検査をしています。愛犬のために、ぜひ読んで欲しいです。とても勉強になる一冊です。良かれと思って飼っていたつもりが!いつのまにか愛犬のストレスになっている事もある。。いろいろ考えさせられる内容ですね。→読み終わりました。